お客様各位                                             2014年 8月 27日

 

実証!LightStackTM 超高密度の効果

 

高性能>データセンター向けのLightStack調高密度プラグアンドプレーシステムの効果を実感頂けるビデオをリリースしました。ビデオが説明するように、ビッグデータクラウドコンピューティングと仮想化によって引き起こされる革命は、データセンターでさらに高いポート密度の必要性を加速させ、このビデオは、最小スペースで最大の接続性を実現する方法を体験できます。

 

シーモンの新しいエンドツーエンドのファイバシステムLightStack、最大で144芯LC、または12芯ファイバのMTPインターフェースを介して864芯の芯数をシングルラックユニット(1U)に収容することができる方法をビデオで紹介している。LightStackシステムの概要は、革新的な特許出願中の筐体、高性能低損失プラグアンドプレーモジュール、アダプタープレート、トランキングケーブルを含め、このクラス最高のケーブル管理機能を提供します。このビデオでは、最大化される密度とその一方で、使いやすさにもフォーカスしてます。フルにケーブル・パッチコードが正面・背面で繋がった状態のコネクションへ安全に容易にアクセスする画像をご覧になれます。

 

このビデオは、エンドユーザー、DCデザイナー、コンサルタント、施工者にとって有用な情報を提供しています。これは、現実的なデータセンター·アプリケーションでのメリットを強調しながら、明確で分かりやすいスタイルで、高性能、高密度のファイバーシステムの導入を紹介しています。モジュールとアダプタは簡単にフロントとリアの両方から、取外しが可能で完全に積み重ねられたエンクロージャに挿入した状態で運用するアクセシビリティと使いやすさが、実証されています。ケーブル管理機能について背面のスイベルケーブルタイダウンポイントが適切な曲げ半径を維持するように設計されたLightStackエンクロージャーは、フロント磁気ドアがファイバーを損傷させる可能性のある挟み込みポイントを回避することが確認できます。

 

チャーリー·メイナード、光ファイバプロダクトマネージャー「現代の高密度データセンターは、10ギガから40・100ギガビットスピードへ移行する、それらは一方で、柔軟なパッチング·オプションのため複数の接続をサポートするためにリンク損失バジェット内に収まる低損失ファイバ接続の要求が高まっています。同時に、これらの接続が容易にアクセスし、迅速かつ効率的に変更を行うために管理される必要がある。優れたクラス最高の機能により、新しいLightStack超高密度ファイバーシステムは、現在および将来のファイバ接続の課題を克服するためにユニークなポジションにあり、このビデオは、それをどのように達成するかを明確に示していている。」とコメントしている。

             

LightStackのビデオは、http://www.siemon.co.jp/jp/lightstack/index.htmlからご覧ください。

 

シーモン社について

1903年に創業したシーモン社は、世界トップクラスの企業にデータセンタ、通信室等のローカルエリアネットワークや 、インテリジェントビルディングシステムに不可欠な高品質で高性能な通信システム、ケーブリングソリューションとサービスを提供する実績を持ち、それらの専門性の高いコンポネンツを設計・製造するリーディングカンパニーです。米国コネチカット州に本社を持ち世界100カ国の主要都市にセールス、技術、ロジスティックの専門家を配し、カッパと光ファイバケーブリングシステム、キャビネットを含むラックシステム、ケーブルマネジメント、データセンタ電源コントロールシステムと冷却システムそしてインテリジェントインフラマネジメントソリューションと幅広く通信システムを提供しています。また、配線システムに関して400以上の特許を取得し 、シーモンラボでは研究開発と業界の規格や標準化の発展を重視し、絶え間なく投資を繰り返し長期的な視野で通信業を通して幅広く顧客と通信業界の発展に寄与しています。

 Follow The Siemon Company

  RSS  Fb  Tw    Google+  Yt  Fr  

 

 

ザ・シーモン・カンパニー

日本・東京オフィス

info_japan@siemon.com

www.siemon.co.jp

 

 お問い合わせ    個人情報保護基本方針     サイトマップ     認定施工会社専用ページ